沿 革

  平成14年

  • 新技術の創成と新産業の創出を目的として「大学院新技術創成研究所」開設。 4つの研究部門(環境・エネルギー部門/情報技術部門/ ナノ・新素材技術部門/バイオテクノロジー部門)と「ベンチャー支援室」で構成

  平成15年

  • 文部科学省「私立大学学術研究高度化推進事業」に、 本学学術フロンティア推進構想が選定される。 採択課題「環境エネルギーの創成と高度利用技術に関する研究」
  • 産学連携による大学発ベンチャー1号の企業誕生

  平成16年

  • 「学術フロンティアセンター」棟(22号館)竣工

  平成18年

 

  • 既存の工学研究センターを統合し、生産技術・複合新技術部門を追加、5部門体制へ
  • 「ベンチャー支援室」を「産学官連携推進室」へ改称
  • 「知的財産ポリシー」を制定

  平成19年

  • 特許庁/知的財産アドバイザー派遣申請(〜平成21年度)

  平成20年

  • 研究所の「産学官連携推進室」が、全学的な「産官学連携センター」として、 5号館に独立。研究所とは連携して活動することとなる。  

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